新型感染症対策によるマスク着用義務が決まって、数ヶ月経ったある鎮守府の日常。
提督「はあ~いつまでも続くかね…このマスク生活は?」
岸波「一日中マスクをかけるのは本当にうんざりしますよ…もう。」
夕雲「まあ、こればかりはウイルスさんの気分次第としかいえないわね…。」
風雲「アハハ、その髪型だとマスク着用するのが大変そうね?」
長波「いっそのこと、前髪を全部切った方がすっきりするんじゃねえw」
朝霜「ふん、余計なお世話だぜ‼」
秋霜「ほらハマちゃん笑って、笑って‼」
浜波「う、ううう…茶化さないでください。」
清霜(もう少し前髪が伸びたら、顔全部が隠れちゃいそう…。)
秋雲「フフフ…息苦しいマスク、声がくごもるマスク、表情が分からないマスク、次のネタが閃いた‼」
涼波「おやおや~また秋雲先生が怪しい絵をお描きになるのかねw」
高波(しかし皆の髪形が個性的だから、マスクしても区別できるのは幸いかも?)