~鬼殺隊がスマホを持ったなら~
蝶屋敷を襲う鬼と対峙した実弥は、裏山へと鬼をおびき出し殲滅することに成功。
重傷を負いながらも、鬼と対峙したアオイは……。
※登場するのは実弥、善逸、アオイ、義勇、しのぶと炭治郎です。
アオイ視点→炭治郎視点→義勇視点→炭治郎視点へと移っていき、今回は対面上の会話場面(文字入力欄なし)のみとなります。
今回カプ要素は、ぎゆしのとさねカナほんの少し含ませました。
こんな展開の中ですが、気づけば今回で「鬼殺隊がスマホを持ったなら」シリーズ200作目の投稿となりました!
いつも読んでくれるみなさん、たまたま見つけた方も、本シリーズを閲覧いただきありがとうございます!