天空に浮かぶ島にある遺跡より、主教さまが拾ってきた秘宝である。
どんなに暗くなっても、また明るくなっても、装着者に同等の視界を提供できる機能を持っている。
また、その調整速度は極めて速く、どんな急な光量変化(急な爆発など)でも装着者の視界に影響をあたえない優れものである。
眼鏡の周辺の宝石はそれらの機能を維持するための魔力タンクの役割をしており、満タン状態であればおよそ1月の連続使用が可能である。
欠点としては、あくまで光量調整であるため、全くの暗闇では何も見えなくなる、魔力タンクとしての宝石類が重すぎるためかけているとすぐに首が痛くなる(ものすご~~~~~く首を鍛えている人は除く)の2点がある。
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なぜかPixivおすすめタグ自動判別でガッチャードがでてる・・・