赤子ぬい予約しました!届くの楽しみです!!赤子ぬい届いたら、大事に大事にします!!
なんか今、絶望顔描きたくて…。すまぬ、こんな絵描いて……。
■絵に関しては、バッドエンドの絵です。
■赤子きたぬいを、本当の赤子だと思って育ててる精神崩壊地獄水さんが見たいとふと思ったのが発端です。(突然の性癖ぶっこみ)
父に「凄い体重軽いんだ……病気かな、俺どうすればいい?妖怪の病院とかあるのか?」って必死に焦る水。
「動かないんだ……どうしよう、どうすればいい?俺がしっかりしなきゃ……」って独り言みたく、ぼろぼろ混乱しつつ言葉落とす水。鬼くんが「それはぬいぐるみですから、大丈夫ですよ」って言うのに「君、妖怪に詳しいのか?」とかトンチンカンなこと言ってくる。
「いや妖怪じゃなくて、もっと違うんだけど、似てて……」って鬼くんの事を警戒(ゆーれー族であると告げていい対象であるのか渋る姿を見せる)しつつも頼れるあてがなくて、よりパニックになっていく水さんが見たいです。
タオルで優しくぬいの涙拭いてやってて「ぬぐっても、ぬぐっても、泣いちまうんだ。どこか痛いのか?大丈夫だからな」って、虚無ままごとしをする水さん。それ見てなんも言えなくなっちゃう絶望顔鬼くん。
これはハッピーエンドの絵ではないので、鬼くんが嫉妬して怒っちゃって、赤子ぬい無理やり取り上げちゃったバッドエンドの話。