Q:Up主が投稿する、怪獣x艦これの作品…何か怪獣の大きさが小さすぎない??
A:元々のMMD怪獣モデルが小さい(数mサイズ)のと、設定に沿うと凄く作りにくいので…敢えて小さいまま使用してます。
Q:じゃあ~原寸大だと、どんな風になるのよ??
A:・・・ちょうど原寸大の「レギオン」のモデルがあるので、折角だからこれを使って、吹雪たちに絶望して貰いましょうか!!!!
マンハッタンに突如襲来した宇宙怪獣レギオン!! 小人数しかいないアメリ艦娘達の応援に…吹雪が率いる第五遊撃部隊が迎撃に向かうのであった…あったのだが??
レギオン「Onnggi~~~gogOOH!!!!」
アイオワ「Oh…My God(青ざめ)」
金剛「ビビってる場合ではないネ、IOWA。 友軍が来るまで、私達であのビッグ・バクを押しとどめマス!!」
ジョンストン(・・・・・・とは言っても、あたしらでこのデカブツとやりあうのは流石に…ねえ??)
吹雪(・・・実物の軍艦…それも戦艦が数十隻必要では??)
サラトガ「ヒュウ‼‼ あの怪物の目の前にまで近づくなんて、本当に金剛は度胸があるわね!?」
加賀「全くです…元戦艦の私らも負けてはいられません。」
ギュルギュルギュウウ~~~!!!!
ガン・ベイ「ズ、ズイズイ!? どうしたの~お腹が痛いのかベイ!?」
瑞鶴(ううう~昨日食べたもんが…どうしよう、出したくないけど出さないと碌に動け…ない…)
スキャンプ「瑞鶴…遠慮はいらねえ、ここで出せるもんは出しちまいな。 な~に、あんなバケモンを見て怖がらねえ奴がいるか…何も恥ずかしくはねえ。 何だったら、この海ん中で済ましても良いぜ? 海ってもんは~色んな動物の排泄物で満ち溢れているんだ…瑞鶴の分が加わっても変わんねえよ。 まっ、流石にあたしは離れた場所で潜水させて貰うから…そこは堪忍してくれよ?」
瑞鶴(あはっ、あははは…そんなに優しみを見せられてもねえ~? そっか…全世界が、この瑞鶴の『お漏〇しと垂〇流し』を見んと欲しているのかあ~困ったなあ~ドウシヨッカナア???)
北上「うひょぉ~~!? デっカいなあ~大井っちもフレッチャーも来てみなよ!! 100mは優に超えてるかな!?⁉」
フレッチャー「き、き、北上さん……??」
大井「オッ、オホホホ~ちゃんと北上さんには策があるから不安がらなくても大丈夫…よ。(言えない…ただ怪獣を間近で見たいから、わざわざ橋まで案内して貰ったなんて…絶対に言えないわ。)」
さあ~艦娘対超巨大怪獣との戦いが始まるぞ!!!!