兎赤の沼にハマって初めて出した本でした。
個人的に気に入ってたのですが、データもうないなぁと思ってたら出てきたので勢いでUPしました。
当時はまだ…ペン入れまでアナログでした…もうできないな…
以下フリートーク抜粋
CP要素てんこ盛りで描きたかったんですが
描きあがってみれば、赤→兎前提・木兎さん自覚本となりました。
木兎さんは無自覚で赤葦甘やかしてそうだなー(多分本能で動いてるだけ)とか
それに気づかず、やっぱり無意識のうちに甘えてる赤葦とか可愛くね?
無自覚同士の両片思いって最強だな!?(周りが大変です)
…という先輩後輩以上恋人未満な両片思いってのが好きすぎたのでした。
また、「ショーセツバン」読んでから、赤葦くんは眠けりゃどこでも寝れる子。
という勝手な設定が私の中でできました。
当時お手に取ってくれた方々ありがとうございました。